外部発表

学術発表 | 学術発表協力

学術発表

V.I.C.は研究開発会社として携わった研究および開発成果の学会、国際会議での発表を積極的に行っております。

日本原子力学会

発表年 タイトル 場所
1999 秋の大会
「点線源二重層γ線ビルドアップ係数の近似式(Ⅱ)」
新潟
2000 春の年会
「大気放出放射能のプルームおよびパフモデルによる移流拡散解析」
愛媛
秋の大会
「事故時公衆被ばく線量の即時評価モデルの検討」
 青森
第16回夏期セミナー
「クリアランスレベル設定のための確率論的解析コードシステムの開発」
 札幌
2001 秋の大会
「環境負荷物質陸域移行予測コードMOGRAの開発(Ⅰ)-システム構成と機能」
 札幌
2003 春の年会
「圃場系放射性ヨウ素移行挙動に関する動的コンパートメントモデルの開発(Ⅱ)
-要素モデル の解析」
佐世保
2004 春の年会
「圃場系放射性ヨウ素移行挙動コンパートメントモデルにおけるパラメータ感度解析」
岡山
2005 春の年会
「マッピングシステムにおける土壌分析情報視覚化機能の整備」
神奈川
「複雑地形に対応可能な即時大気拡散・線量評価システムの開発」 八戸
2010 春の年会
JCO臨界事故10年の総括1 総合セッション
水戸
2013 春の年会
福島市の大気流径別137Cs濃度変化を考慮した公衆の内部被ばく線量評価
大阪

日本保健物理学会

発表年 タイトル 場所
2002 第36回研究発表会
●「仮想的陸域環境汚染に対する MOGRA の適用」 (ポスター発表、グッドポスター賞 受賞)
●「携帯電話による環境放射線監視システム」 (ポスター発表、グッドポスター賞 受賞)
金沢
2004 第38回研究発表会
●「土壌中元素濃度マッピングシステムの開発」(ポスター発表)
●「内部被ばく線量評価コード(REIDAC)の開発」(ポスター発表)
●「気象指針に基づく大気拡散計算による放射能濃度分析図等の画像データ化」
(ポスター発表、グッドポスター賞受賞)
●「全身カウンタ計数効率評価ツールの作成」(ポスター発表)
 神戸
2005 「大陸から飛来するCs-137の日本海沿岸における降下量シミュレーション」
(ポスター発表)
三沢
2006 「ラドン及びその娘核種の広域拡散シミュレーション」 広島
2011 「福島第一原子力発電所事故への海洋拡散シミュレーションの適用について」
「皮膚汚染による皮膚被ばく線量係数計算環境の構築」
「福島第一原子力発電所事故に係る 大気拡散シミュレーション 即時評価と詳細評価」
水戸
2012 福島第一原子力発電所事故後の慢性摂取に対する内部被ばく線量評価
(3)公衆体内放射能の残量・排泄関数評価
名古屋
2013 福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の長期的影響把握手法の確立
-狭い範囲における放射性物質の移行モデル開発- (3)環境半減期評価
千葉
原子力発電所隣接地域における事故時影響評価手法の提案
(ポスター発表)(優秀ポスター賞 受賞)
腎臓マルチリージョンモデルを用いた99mTcのS値評価

 

日本加速器学会

発表年 タイトル 場所
2005 第2回日本加速器学会・第30回リニアック技術研究会
「JavaによるSADスクリプトインタプリタの開発Development of a SAD script
interpreter with Java」
佐賀県
鳥栖

 

国際会議等

発表年 タイトル 場所
2000 NINTH IN INTERNATIONAL CONFERENCE ON RADIATION SHIELDING
●”Improvement of Air Transport Data and Wall Transmission
/ Reflection Data in the SKYSHINE Code, ( 1 )”
つくば
2002 Fourth International MACCS Users Group Meeting
●” Uncertainty Analysis System Using MACCS2 “
モナコ
平成14年度 原子力基盤クロスオーバー研究 生態圏核種移行研究国際シンポジウム
(=International Symposium on Transfer of Radio nuclides in Biosphere)
●” Construction of river transfer models for MOGRA “
 水戸
Environmental Radiation Dose Information System used
by Cellular Phones in JAERI
韓国
 2003 International Symposium on Radioecology and Environmental Dosimetry
●Dose Calculation for Atmospheric Release from
a Nuclear Accident Using RAMS/HYPACT
青森県
六ヶ所村
2006 THERMEC2006、 “Neutron Diffraction Profile Analysis to Determine Dislocation
Density and Grain Size for Drawn Steel Wires”J321(P)
 カナダ
2006 日本地球惑星科学連合 2006年大会
大気電気現象(Z237)セッション(ポスター発表)
幕張
2008 The 16th Pacific Basin Nuclear Conference
(環太平洋原子力会議)
青森
2009 The Fifth International Symposium on Radiation Safety
and Detection Technology
(ISORD5)(ポスター発表)
九州
Application for Simple and Quick Calculation of Aviation Route Doses アメリカ
2010 The Third Asian and Oceanic Congress
on Radiation Protection(AOCRP-3)
東京
Third European IRPA Congress(IRPA2010)  ヘルシンキ
フィンランド
Tritium 2010(ポスター発表) 奈良
2012 ICRS12&RPSD2012
Study for Shielding Efficency of Evacuation Facilities in Nuclear Emergency(ポスター発表)
奈良
ICRS12&RPSD2012
Evalution of Retention and Excretion Function to Members ofthe Public
for Chronic Intakes of Radionuclides
奈良
IRPA13
Evaluation of Internal Doses fo5r Chronic Intakes after
the Fukushima Daiichi NuclearPower Plant Accident (ポスター発表)
Glasgow

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学術発表協力

V.I.C.は、研究開発会社として携わった研究および開発成果の学会、国際会議での発表を積極的に協力しています。

日本原子力学会

発表年 タイトル 場所
1999 春の年会
●数十MeV中性子ターゲット室内における中性子束測定解析
●数十MeV陽子加速器施設の迷路ストリーミング実験解析
広島
平成11年度第6回放射線工学夏期セミナー
●中性子科学研究計画(原研)と大型ハドロン計画(KEK)の統合計画における
放射線の観点からの施設設計の現状
軽井沢
2000 春の年会
●数十MeV陽子加速器施設の迷路ストリーミング実験解析(Ⅱ)
松山
2001 秋の大会
●ウラン廃棄物浅地中処分の安全解析(3)重要経路評価
青森
「簡易計算表と遮へい計算コードのγ線量率比較」 札幌
「放射線遮蔽評価」研究専門委員会
●大強度陽子加速器施設の放射線遮蔽設計(シリーズ発表)
概略バルク遮蔽設計及びスカイシャイン評価
東京
2004 秋の大会
●圃場系における放射性核種の移行挙動に関する動的コンパートメントモデルの開発(Ⅲ)
コンパートメントモデルの構築
京都
2006 「再処理施設における未臨界度モニタシステムの開発(1)」 大洗
「ウラン・TRU廃棄物の余裕深度処分における濃度上昇値評価」 山形
「日本土壌協会データベースに基づく日本の耕作地土壌の性状の分布特性評価」 札幌
2007 「長寿命ガラス固化溶解炉の開発(3)ガラス溶解炉内における粒子挙動解析」
「環境負荷物質挙動予測に関する統合型ソフトウェアシステムINCELの解放
-放射性核種の農作物移行評価モデルRICEの開発」
名古屋
2009 緊急時における防護措置の被ばく低減効果に関する研究
(2)避難施設の遮へい係数評価
仙台
2012 春の年会 セッション:「福島事故関連 2 」 福井

日本保健物理学会、その他の学会

発表年 タイトル 場所
2002 第36回研究発表会
●PSA手法による緊急時計画範囲の検討
金沢
2005 日本保健物理学会 第39回研究発表会
「大気‐土壌‐水稲系における放射性セシウム及びストロンチウムの移行挙動に
関する動的コンパートメントモデルの構築と摘要」
三沢
2006 第20回分子シミュレーション討論会
「分子軌道法を用いた粘土鉱物エッジ表面の構造に関する研究」
仙台
第53回材料と環境討論会
「全面腐食進展による炭素鋼オーバーパックの寿命解析」
秋田
2012 第45回研究発表会
セッション:「東電福島原発事故への取り組み(1年の活動を振り返って)」
名古屋

国際会議等

発表年 タイトル 場所
1999 ICRS-9 NINTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON RADIATION SHIELDING
●”Analysis of Neutron and Gamma Ray Measurements in a Target Room of Several Tens MeV neutron Source”
●”Experimental Analysis on Radiation Streaming through a Labyrinth in a Proton Accelerator Facility of Several Tens MeV”
つくば
2002 International Workshop Safety, Assessment and Regulation of Nuclear Fuel Cycle Facilities 2002
●”Important Issues for Safety Operation through the View of Accident
and Incident Analyses – Reprocessing and Pu Handling Facilities -“
東京
2003 ISORD-2
Analysis of Radiation Streaming Experiment through a Labyrinth
in a Proton Accelerator Facility of Several Tens of MeV (ポスター発表)
仙台
2005 Asia-Pasific Symposium on Radiochemistry 2005(APSORC-05)
“Development of Dynamic Compartment Model for Prediction of Behavior
of Radioiodine in Paddy Rice Field”
China
2006 International Symposium on Environmental Modeling and Radioecology
“Development of dynamic compartment models for predictionof radionuclides’
behavior in rice paddy field”
 青森県
六ケ所村